2020 East Japan Sound Contest
【重要なお知らせ】

「2020イーストジャパンサウンドコンテスト」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、開催を延期いたしましたが、慎重に検討を重ねました結果、エントリーいただいたお客様や関係者各位の健康や安全を最優先に考慮し、今年度の開催は中止といたします。

開催を心待ちにされていた皆様、多大なるご迷惑をお掛けすることを深くお詫び申し上げます。

なお、エントリーフィーの入金をいただいているお客様には既にご連絡させていただき、対応いたしておりますが、手違いによりご連絡がついていないお客様がいらっしゃいましたら、コンセプトファクトリー(☎0178-51-8104)までご連絡くださいますようお願いいたします。

『2020 East Japan Sound Contest』
の開催が決定しました!
日程等は下記のとおりです。

日時 2020年4月26日(日) ※今年度の開催は中止となりました。

タイムスケジュール
5:00 会場ゲート開門
6:00~8:30 エントリー受付
8:30~9:00 開会式
9:00~12:00 午前審査
12:30~16:00 午後審査
16:30~17:30 表彰式・閉会式
※スケジュールは、エントリー状況等により変更となる場合があります。
場所 花と泉の公園
 住所:〒029-3103 岩手県一関市花泉町老松下宮沢159-1
 電話番号:0191-82-4066


エントリー受付 受付開始:2020年2月15日(土)

受付締切:2020年3月22日(日)

※定員に達したため、エントリーは締め切りました。

※エントリー申し込みは、「サウンドフリークス」までFAXにてお願いいたします。

FAX…0191-39-2845

TEL…0191-39-2841


エントリーシート(Excel)
エントリーシート(PDF)

【エントリーフィー振込先】
口座名:イーストジャパン運営事務局
銀行名:みずほ銀行
支店名:虎ノ門支店
店番号:046
口座番号:普通 4477543




コンテスト詳細
2020年4月26日(日)岩手県一関市「花と泉の公園」にて【2020 イーストジャパンサウンドコンテスト】を開催いたします。

当コンテストは、主催ショップにより構成する「イーストジャパンサウンドコンテスト運営事務局」により運営するもので、評論家の先生方の審査により音質を競う“カーサウンドコンテスト”です。

ただ順位を競うだけでなく、審査後には審査員の先生から音質に関するコメント・アドバイスを受けられますので、今後の音づくりやシステムアップの参考としていただける貴重な機会になると思います。

また、参加者がお互いの車両を聴き合い意見交換を行うなど、ユーザー同士が交流する
“サウンドミーティング”を目的として開催するものでもありますので、同じ趣味を持つ方々との交流を楽しんでいただければと思います。


各クラス分けは「金額別」とし、「S・A・B・C・D・E」の6クラスと、オプションクラスとして「審査員クラス」6クラスの計12クラスを予定しております。

S~Eクラスの課題曲は、ボーカルとクラシックの2曲により審査します。

審査員クラスの課題曲は、審査員別に指定された1曲で審査します。審査員ごとの課題曲は決定次第公表いたします。

各クラスとも、再生メディア・音源に制限はありません。

※試聴時における注意点…試聴されるお客様の中には、ペースメーカーを使用されている方がいらっしゃる場合もございます。いわゆるスマートキーシステムのお車において、スマートキーが車両の近くにない場合や極端に近い位置にありますと、スマートキーが発する電波がペースメーカーに悪影響を及ぼす場合があります。スマートキーは、助手席など適切な場所に置くようにご配慮いただければ幸いです。

カテゴリー 審査員 課題曲 エントリー
フィー
Sクラス

システム合計が 2,000,000円以上(予定)

麻倉先生 S~Eクラス共通課題曲

ボーカルとクラシックの2曲で審査します。
10,000円
Aクラス 金額の区分はエントリー締切り後に発表いたします。

※定員に達したためエントリーは締切りました。
和田先生
Bクラス 土方先生
Cクラス 長谷川先生
Dクラス 小原先生
Eクラス 潮先生
オプションクラス
(上記S~Zクラスへのエントリーが必須となります。)
審査員 課題曲  エントリー
フィー
審査員
クラス

審査員の各先生のジャッジによるクラスを設定しました。(複数エントリー可)

車両審査後に、オーナーに対して審査員の先生からコメントをいただきます。

エントリー台数は、各先生(6名)共に約40台の予定です。

※フルエントリー(6クラス)の場合は、エントリーフィーを5,000円値引きいたします(合計25,000円)。

※定員に達したためエントリーは締切りました。

麻倉先生
潮先生
小原先生
長谷川先生
和田先生
土方先生
審査員別
課題曲

審査員別に指定された1曲で審査します。
各5,000円


※定員に達したためエントリーは締切りました。

クラス分け金額は予定であり、エントリー台数により金額が変更になる場合があります。

●S~Eクラスは、上位7位までを入賞とし、トロフィーを贈呈いたします(予定)

●審査員クラスは、上位10位までを入賞とし、トロフィーを贈呈いたします(予定)

●審査の順番は、審査会場への入場が遅い順番(最後に入場した車両が最初に審査を受ける)となります。

●当日は、午前中にS~Eクラスの審査を行い、午後は審査員クラスの審査を行い、終了次第表彰式を行います。

●各クラス共にエントリー代金には、「お弁当と飲み物」(1名様分)が含まれます。お弁当の追加がある場合は、事前に申し込みしてください。

入金期日は2020年3月27日(金)厳守でお願いいたします。

●入金後のキャンセルにつきましては、返金ができません。

●振込手数料は、各SHOP様にてご負担ください。

【振込先】

口座名:イーストジャパン運営事務局
銀行名:みずほ銀行
支店名:虎ノ門支店
店番号:046
口座番号:普通 4477543




審査員のご紹介

麻倉 怜士先生

オーディオビジュアル評論家。デジタルメディア評論の第一人者として名高い。

潮 晴男先生

オーディオビジュアル評論家。雑誌などの幅広い執筆活動を行う一方で映画などの音楽監督にも携わる。

小原 由夫先生

オーディオビジュアル評論家。エンジニアの経歴を持ち、システムの追求を怠らない実践派として有名。

長谷川 教通先生

オーディオビジュアル評論家。その高い見識で幅広い分野で活躍している。

和田 博巳先生

オーディオ評論家。伝説のロックバンド「はちみつぱい」のベーシストとして活躍後、フリーの音楽プロデューサー業を展開。

土方 久明先生

ハイレゾやストリーミングなど、デジタルオーディオ界の第一人者。テクノロジスト集団・チームラボのコンピューター/ネットワークエンジニアを経て、ハイエンドオーディオやカーAVの評論家として活躍中。


課題曲

■S~Eクラス共通 課題曲



今井美樹 / Hikari

審査トラック:Track 1/Hikari


ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/uml00602508262470/


【麻倉怜士先生】
潤いがあり、メローで清涼な今井美樹のヴォーカルのテクスチャーが、いかに優しく再現されるか。ヴォーカルは正しくセンター定位しているか。バックのバンドとヴォーカルの位置的、音的なバランスはどうか。ベースに存在感がうり、オルガンのオブリガード旋律はきちんと聞こえるか。ヴォーカルもインストルメンタルも、強調感がなく、フラットなテクスチャーであり、その素直さ、平明さがそのまま再生されることが大事。2:16からの盛り上がりも、不自然に強調されてはいけない。ここでは特にバックとのバランスがポイント。今井美樹の歌の世界観をどう再現するか。

【潮晴男先生】

今井美樹10年ぶりのシングルでテレビドラマ「科捜研の女」の主題歌である。彼女の甘く優しいボーカルをどこまで丁寧に再現できるかがこの曲を再生するうえでのポイントになると思う。シャキシャキでもダルダルな音でもこのニュアンスは出てこない。オーバーダビングした二重唱もくもらないように。イントロのピアノとギター、バスドラムのバランスにも気を配りたい。全体にはゆったりとした感じに纏めたいが、かすかに聴こえるウィンドベルの音色もぬかりなく。

【小原由夫先生】
やさしく瑞々しい歌声と、ストリングスオーケストラを含めた伴奏の雰囲気は、全体にしっとりとしたもの。右チャンネルから終始聞こえるギターの存在感を意識しながら、ベース&ドラムをくっきりと立たせ(前には出てこない)、その後ろ側にストリングスが立体的に展開するような音場感を意識するといい。


【長谷川教通先生】
ゆるめのサウンドと今井美樹の声が醸し出す雰囲気が魅力の録音。ベースもキーボードもギターも、明確な定位とはひと味違った音作りです。音像の方向感はシッカリ出ているものの、それぞれの楽器を巧くブレンドさせることで、つながりの良いサウンドを描き出しています。ベースもゆるめです。このフワッとした音像感を絞っていくと、おそらく音は痩せていくでしょう。そうなったらせっかくの魅力ある音場感が台無しです。ただしボカしてはいけません。ボーカルもセンターに音像を結びますが、思いのほか強調感はありません。でもボケてはいません。輪郭もひと筆書きのようにクッキリしてはいませんが、今井美樹らしいちょっと甘くて繊細な声の情報はシッカリとらえられています。
求められる音作りは、かなり高度です。Lチャンネルから出る音の波と、Rチャンネルから出る音の波がぶつかって、聴き手の前で音像を描く……そのときの波の重なりをていねいに合わせ込むことです。これは聴感でしか合わせられません。情報が消えてしまうと音像はボケます。ボケるとボーカルがハックのサウンドに埋もれてしまいます。春のやわらかな日差しのような音場感で、今井美樹の音像がフッと聴き手の眼前で語りかけてくる、そんな心地よい雰囲気が描き出されたらいいですね。


【和田博巳先生】
横一列に広がるステージの中で、ヴォーカルはバランス的に大き目にミックスされている。したがって唇がポッと小さく浮かぶようには再生されないので、そこはあまり気にせず、彼女の可憐な歌声のニュアンスを大切に再生して欲しい。バックの演奏はオンマイク録音ならではの明瞭なキックとスネアのリムショットをあまり硬質にならないよう、特にキックは重心が下がった安定感のある質感が求められる。録音は特に優秀というわけではなくいい意味で普通なので、逆に再生系の良し悪しが出やすいかもしれない。頑張りがいのある曲と言える。

【土方久明先生】
現代の J-Pop らしく全体の音圧は若干高めですが、癖がないマスタリングが施されており、 基本に忠実に取り組める良曲です。まずは、帯域バランスを正確に表現して、楽器の高域 成分が煩くならないようにする事が大前提となるでしょう。歌唱力に定評があるアーティ ストらしくボーカルは自然な表情を聴かせますが、優しく歌い上げる声質には注意したい ところ。また、バックコーラスとの描き分けは意外と難しいと思います。サビ部分の表現 力が高いと、音楽性が上がって聞こえるので、そこを上手に表現して印象を良くしてくだ さい。ベースについては、楽曲に対する音量バランスを保ちながら持ちながら、しっかり とした弾力感を表現したいところですね。



エルガー:チェロ協奏曲/ヴォーン=ウィリアムズ:暗愁のパストラル

審査トラック:Track 4/
チェロ協奏曲 第4楽章 Allegro, ma non troppo

ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/cokm42470/


【麻倉怜士先生】
オーケストラのステージが左右一杯に拡がり、同時にセンターのチェロの音像がしっかりとした輪郭を持ち、立体的に描かれるか。チェロの背後にある低弦、木管とのやり取りがしっかりと聞こえるか。1:00からのソロの音色がたいへん美しい。その後のメイン部では、オーケストラとチェロのバランスがポイント。チェロの音像が過大になってはならない。あくまでも左右奥行き方向に拡がるオーケストラとのバランスが確保されなければならない。チェロの音色も大事。アコースティックな質感でメタリックになってはだめ。チェロの高域は感情が籠もる。そのエモーションをどう表現するか。この録音はオーケストラの音もたいへん良い。特にウェットで豊潤な弦の音が再現されるか。各パートが立体的で、密度が高い。これが音場的にのっぺりと聞こえてはだめ。

【潮晴男先生】

エルガー最後の傑作と言われるチェロ協奏曲だが、このアルバムでソリストを務める宮田大は、高貴にしてシンプル、そして静けさをも音楽として捉えるコントラストの豊かな演奏を聴かせる。弦のしなやかさとローレベルの表現力をいかに引き出すかがいい音を再現するための鍵になる。バックのオーケストラとの調和にも気を配り、煩くなく華美にならないようバランスを整えてほしい。収録は英国グラスゴーのシティ・ホールだが、響きはそれほど多くないようなので落ち着きのある音に纏めたい。いずれにしてもチェロの音色をしっかりと描き出すことが大切である。

【小原由夫先生】
このコンチェルトはジャクリーヌ・デュ・プレの決定的名演があり、とりわけ第一楽章が有名だが、この第4楽章も第1楽章のイメージを継いでいる。宮田大の演奏はひたすらエモーショナルでパッションに富む。その音像はオーケストラを従えてくっきりと前に迫り出し、独奏と伴奏の主従関係がはっきりとした音場を形成している。歪んだ音さえ生々しく、きれいに鳴らそうなどと考えずに、ありのままの再現を。


【長谷川教通先生】
作曲されてから100年あまり。エルガーが第一次大戦の痛手を心に負いながら作曲し、全編に落日の憂愁を湛えた名作です。このチェロ協奏曲、1965年に録音されたジャクリーヌ・デュ=プレの演奏によって一躍世界的な人気作品となり、現在でも決定盤として音楽ファンに支持され続けています。そこへ登場した宮田大とダウスゴーによる新録音。これは凄い! デュ=プレ盤に勝るとも劣らない超名演です。まずチェロの音がすばらしい。宮田は彼の師である齋藤秀雄が愛用したスカランペラを弾いていましたが、ここではストラディヴァリスです。このチェロの鳴りが圧巻です。強音から弱音まで、そして低音から高音まで完璧にコントロールされています。これほどすばらしい鳴りチェロは滅多に出会えません。
この豊かで温かく、そしていくぶん陰りを感じさせるチェロの響きを再現することが音作りの肝です。有名な第1楽章の冒頭では朗々と鳴っているチェロが、第4楽章では寂しげな雰囲気を漂わせます。「さあ、歩いて行こう!」とオケの活気あるリズムで始まりますが、ふと過去を振り返るようなチェロの愁いに満ちた独白、それに木管楽器が寄り添います。そしてチェロによるピアニシモ(この消え入るような弱音の音色に配慮)から一瞬の沈黙……。淋しさを振り払うようにチェロが顔を上げて前を見つめると、オケが勢いのあるアタックで応え、再び活気を取り戻します。このオケとチェロのやりとり、コントラスト感、ステレオ音場のリアリティをみごとにとらえた録音もすばらしい。わずか1分半の間に交わされる心のドラマをぜひ再現してください。


【和田博巳先生】
哀感たっぷりのチェロの音色の良さを十全に感じるために、高域はスッキリと伸びきって、かつ硬質にはならないよう滑らかに艶やかに。バックの弦楽合奏も広大な空間に豊かに濃密に展開させたい。チェロはトゥッティでオケと渾然一体となりつつも存在感はしっかり出て欲しいし、PからPPにおけるチェロの消え入るような弱音も透明でデリカシーに富んだ音で伝えて欲しい。背筋をピンと伸ばした凛々しい演奏だが、同時に深く陰影の感じられる演奏にも聴こえたい。ということで、なかなかハードルの高い楽曲である。

【土方久明先生】
自然な質感と高域から低域までの f レンジの広いタイトルです。協奏曲ということで、チェロの表現力とオーケストラの表現力の両方が要求されますが、オーバーオールを大きく左右するのはピアニシモからフォルテシモへ一気に変化するダイナミックレンジの表現力でしょう。チェロのアコースティックで艶やかな音色を際立たせるために、質感表現に十分注意しつつ、もう1 曲の課題曲との低域バランスを上手にとってください。 繰り返しますが、この楽曲で私が最も要求するのは、ピアニシモからフォルテシモまでの追従力です。アンプの能力や小レベルの明瞭度を左右するノイズ対策やケーブルなど総合的な機材選定も要求されるはずです。



■審査員クラス 課題曲

審査員「麻倉 怜士先生」クラス
 課題曲

情家みえ / エトレーヌ

審査トラック:Track 6 / LIPSTICK ON YOUR COLLAR - カラーに口紅


ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/ua1001/


【麻倉怜士先生】
コニー・フランシスの名曲だ。コニーは切れ味よく歌うが、情家みえは、アップテンポのこの曲でも、自身の持ち味の情感を込めて歌っている。再生では歌の明瞭さと感情が交ざった質感が大事。ベースはエレクトリック。エレキらしい剛性感と粒立ち感が出るか。ステージングはヴォーカルもバンドもセンター中心。バランスはヴォーカル重点。0:55からのサックスソロは、ノリが俊敏か、切れ味はシャープか。ピアノのハイスピードなタッチ感とアコースティック感が両立するか。



審査員「潮 晴男先生」クラス 課題曲

Lizzo / Cuz I Love You

審査トラック:Track 1 / Cuz I Love You


ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/wnr075679853585/

【潮晴男先生】

米国デトロイト生まれのリゾのニューアルバムから選んだ楽曲である。人種、性別、体型に縛られない現代女性の気持ちの代弁者と紹介されるように、その容姿も楽曲も型破り。まさに多様化するポップスの最先端を走るシンガーだ。ジェロームはトラディッショナルR&Bパフォーマンス部門でグラミー賞を獲得しているが、聴きどころはリゾのややドライなボーカルをどこまで描き出せるかだろう。バスドラムとエレキベースから溢れ出る低音も大切だがボーカルに被らないように注意したい。バックに流れる効果音とコーラスの浮遊した感じが出てくればさらによしである。




審査員「小原 由夫先生」クラス
 課題曲
The Beatles / Abbey Road[2019 Mix]

審査トラック:Track 1 /
Come Together[2019 Mix]

ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/uml00602508145643/

【小原由夫先生】
冒頭の「シュッ」は、ジョン・レノンが 「Shoot Me」と歌っているらしい。ややぶっきらぼうな感じのその声がそう聞こえますか? それはさておき、右チャンネルからのドラムのワイルドなビートや、反復するベースラインを克明に再現しながら、左チャンネルのエレキギターのカッティングを切れ味よく、それでいて鋭くなり過ぎずにざっくりと描写できれば理想的。肝心のヴォーカルは、前に出し過ぎてはいけない。伴奏と同列ぐらいの扱いが望ましい。オルガンの間奏までの2分20秒ぐらいまでを聴きたい。



審査員「長谷川 教通先生」クラス
 課題曲

JiLL-Decoy association / ジルデコ9 ~GENERATE THE TIMES~

審査トラック:Track 3 / 接吻


ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/tcj859754816395/


【長谷川教通先生】
最初の1分は、サックスをバックにボーカルChihiRoのモノローグっぽい感じ。ChihiRo独特の声が出せるかどうか。声の出る瞬間のS/N感。その後にくるレトロなジャスっぽいバンドのダイナミック感。そのコントラストをあざやかに描いてほしい。




審査員「和田 博巳先生」クラス
 課題曲
Phoebe Snow / Phoebe Snow

審査トラック:Track 1 /
Good Times (Let The Good Times Roll)

ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/uml00602537545094/


【和田博巳先生】
本作は1974年の作品だが、最近になってハイレゾが発売されて、改めて音楽的内容も録音もひじょうに優れていることを再認識。なおハイレゾはDSD 2.8 MHzのみの発売である。
聴きどころおよび再生における注意点だが、フィービー・スノウの端正なヴォーカルは凛として格調の高さが感じられるように。さらに彼女のヴォーカルはバックの演奏とほぼ同一のバランスでミックスされているので、歌声が前に突出することはない。ドラムとベースは力強さを失わず、ゴスペル調のコーラスも厚みを保って豊かに再生したい。イントロと間奏で聴けるアコースティックギターの生々しいソロは倍音豊かに、弦の震えまで感じられるように再生できるとベストである。



審査員「土方 久明先生」クラス
 課題曲
ウンサン / I'm Alright

審査トラック:Track 7 / あなたと夜と音楽と


ハイレゾ配信:https://www.e-onkyo.com/music/album/uml00602577037535/

【土方久明先生】
コンテストの優劣を大きく左右する低域のリアリティが要求されるチャレンジングなタイ トルです。曲冒頭からベースのリアリティや音階への追従力と最低域の伸びも求められま す。録音は良好で、ドラムを始めとするバックミュージックは空間に広がる適度なエコー 成分を持ち、そこでサウンドステージの広さが判断されます。ボーカルは分解度高くリア ルな表現を持ちバランスが良いので、センター定位はしっかりと出しつつバックミュージ ックとの描き分けや声質のアンビエントにも気を使ってください。
主催ショップ

イングラフ
(青森) TEL:0178-38-7213  担当:木村

コンセプトファクトリー
(青森) TEL:0178-51-8104  担当:下道

サウンドツアラー
(青森) TEL:0178-34-5556  担当:石橋

サウンドフリークス
(岩手) TEL:0191-39-2841  担当:佐藤

サウンドエスパス
(福島) TEL:0246-62-0707  担当:田巻

サウンドワークス
(千葉) TEL:04-7147-4878  担当:中川

アドワンサウンド
(神奈川) TEL:046-268-8801  担当:長谷川

コール松本
(長野) TEL:0263-28-1551  担当:小林

ご不明な点がありましたら、お気軽にご連絡ください。



2019イーストジャパンサウンドコンテスト リザルト
Sクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
2 イングラフ 木村 宏亮 日産 ラフェスタ
3 サウンドフリークス 千葉 成幸 BMW 420GC
4 フィール 長田 孝明 BMW M5
5 サウンドフリークス 菊地 一也 イヴォーク
6 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d


Aクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 アドワンサウンド 伊東 秀晃 VW ゴルフ
2 アドワンサウンド 小野 勝之 アウディ SQ5
3 サウンドエスパス 曾田 祐輔 マツダ アテンザ
4 アドワンサウンド 谷口 純一 トヨタ エスティマ
5 サウンドフリークス 塩川 公康 BMW M4
6 サウンドワークス 小澤 大輔 アルファロメオ ステルヴィオ


Bクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 イングラフ 白戸 進一 トヨタ プラド
2 サウンドフリークス 小松 敬 VW ゴルフ
3 コンセプトファクトリー 手倉森 潤一 スバル レガシィ
4 サウンドフリークス 半田 和徳 BMW 118i
5 サウンドフリークス 日景 重貴 トヨタ ハリアー
6 スーパーオートバックス羽村 田中 紀文 WILL VS


Cクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 サウンドエスパス 樫村 和直 ホンダ オデッセイ
2 サウンドエスパス 佐藤 誠 トヨタ ハイエース
3 サウンドツアラー 笹山 大定 日産 スカイライン
4 サウンドエスパス 上遠野 優 日産 キャラバン
5 コール松本 小林 靖直 アバルト595
6 スーパーオートバックス羽村 平 勇人 日産 エクストレイル


Dクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 ガレージ ショウエイ 細木 宗一郎 BMW 523i
2 コンセプトファクトリー 佐藤 礼明 アルトワークス
3 イングラフ 山田 夢子 アウディ A3
4 レジェーラ 平賀 章哲 ブレイド マスター
5 フィール 伊奈 毅弘 MINI
6 コンセプトファクトリー 柳林 徹 トヨタ ウィンダム


Eクラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 イングラフ 田中 慎一 トヨタ プリウス
2 コンセプトファクトリー 佐々木 優弥 スバル R2
3 オートビーンズ 高橋 尚吾 スバル フォレスター
4 サウンドスペース 高野 旭 日産 エクストレイル
5 サウンドツアラー 野里 剛志 スバル アウトバック
6 サウンドツアラー 久保 正輝 ホンダ シビック


審査員「麻倉 怜士先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 ペーパームーン 服部 真史 三菱 アウトランダー
2 フィール 野邑 久美子 ダイハツ ムーヴカスタム
3 サウンドフリークス 菊地 一也 イヴォーク
4 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d
6 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
7 サウンドワークス 金島 孝行 VW ゴルフ7
8 サウンドワークス 鈴木 亘 トヨタ オーリス
9 サウンドワークス 金井 孝幸 BMW 320d
10 サウンドツアラー 多田 真宜彦 マツダ CX-5
特別賞 サウンドフリークス 丸山 訓由 BMW 320i
特別賞 サウンドオフィス スイング 棚橋 郁生 VW ザ・ビートル


審査員「潮 晴男先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 サウンドフリークス 千葉 成幸 BMW 420GC
2 サウンドフリークス 菊地 一也 イヴォーク
3 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
4 コンセプトファクトリー 手倉森 潤一 スバル レガシィ
5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d
6 サウンドワークス 金島 孝行 VW ゴルフ7
7 イングラフ 志村 祐哉 トヨタ カローラ
8 サウンドワークス 増田 彰 スバル インプレッサ
9 サウンドフリークス 半田 和徳 BMW 118i
10 イングラフ 木村 宏亮 日産 ラフェスタ
特別賞 サウンドツアラー 久保 正輝 ホンダ シビック
特別賞 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング


審査員「小原 由夫先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
2 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d
3 サウンドフリークス 菊地 一也 イヴォーク
4 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
5 サウンドフリークス 千葉 成幸 BMW 420GC
6 サウンドワークス 根本 俊哉 メルセデスベンツ E220d
7 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
8 スーパーオートバックス羽村 大鐘 政義 スズキ エスクード
9 pro shop vogue 三好 龍彦 BMW X3
10 サウンドワークス 鈴木 亘 トヨタ オーリス
特別賞 サウンドフリークス 近藤 裕也 ホンダ N-WGN
特別賞 サウンドアビリティ 三上 崇 トヨタ アルファード


審査員「長谷川 教通先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
2 サウンドフリークス 千葉 成幸 BMW 420GC
3 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d
4 サウンドフリークス 小松 敬 VW ゴルフ
5 アドワンサウンド 伊東 秀晃 VW ゴルフ
6 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
7 サウンドフリークス 塩川 公康 BMW M4
8 コンセプトファクトリー 佐々木 優弥 スバル R2
9 pro shop vogue 三好 龍彦 BMW X3
10 サウンドエスパス 佐藤 誠 トヨタ ハイエース
特別賞 サウンドフリークス 菅原 大輔 BMW 116
特別賞 サウンドワークス 久保 哲也 ホンダ レジェンド


審査員「和田 博巳先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
2 イングラフ 山田 夢子 アウディ A3
3 ゼプト 宍戸 俊幸 トヨタ クラウン
4 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
5 サウンドワークス 金井 孝幸 BMW 320d
6 サウンドワークス 増田 彰 スバル インプレッサ
7 サウンドワークス 伊藤 禎昭 スバル レガシィ
8 アドワンサウンド 原 正志 メルセデスベンツ B180
9 フィール 野邑 久美子 ダイハツ ムーヴカスタム
10 スーパーオートバックス羽村 大鐘 政義 スズキ エスクード
特別賞 個人エントリー 清水 義明 トヨタ ヴィッツ
特別賞 スーパーオートバックス羽村 野和田 圭祐 トヨタ カムリ


審査員「土方 久明先生」クラス
順位 ショップ名 参加者名 車両名 
1 サウンドフリークス 千葉 成幸 BMW 420GC
2 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
3 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW 320d
4 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
5 カーオーディオクラブ 江口 藍里 メルセデスベンツ CLA
6 レジェーラ 廣岡 智啓 ホンダ オデッセイアブソルート
7 pro shop vogue 三好 龍彦 BMW X3
8 サウンドワークス 根本 俊哉 メルセデスベンツ E220d
9 サウンドワークス 鈴木 亘 トヨタ オーリス
10 イングラフ 白戸 進一 トヨタ プラド
特別賞 ゼプト 宍戸 俊幸 トヨタ クラウン
特別賞 伊藤商会 馬場 幸一 ホンダ N-ONE



2018イーストジャパンサウンドコンテスト リザルト
Sクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 S16 サウンドフリークス 阿部 忠義 BMW 320d
2 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
3 S15 スーパーオートバックス川崎 草間 明彦 ホンダ ライフ
4 S19 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
5 S13 Vogue 佐原 尚子 BMW 118
6 S14 カーオーディオクラブ 江口 藍里 ベンツ CLA
7 S12 小野 勝之 アウディ SQ5


Aクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 A4 サウンドフリークス 菅原 大輔 BMW 116
2 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タント
3 A11 サウンドフリークス 大場 哲史 トヨタ アクア
4 A10 ガレージA 三好 龍彦 BMW X3
5 A5 Feel 後 宏幸 BMW 118
6 A7 レジェーラ 廣岡 智啓 ホンダ オデッセイ
7 A2 イングラフ 木村 宏亮 ニッサン ラフェスタ


Bクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 B11 イングラフ 小向 拓匡 BMW 320
2 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW  X5
3 B12 スーパーオートバックス羽村 田中 紀文 トヨタ WILL VS
4 B14 コンセプトファクトリー 五戸 秀治 BMW 525
5 B3 サウンドフリークス 丸山 訓由 BMW 320Mスポーツ
6 B8 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
7 B9 ガレージA 川崎 健太郎 ニッサン エクストレイル


Cクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 C15 サウンドフリークス 佐藤 恵 ホンダ N-ONE
2 C17 サウンドツアラー 成田 陵祐 ダイハツ ムーブ
3 C13 吉田 敏 ミツビシ アウトランダー
4 C3 サウンドエスパス 大山 宏樹 トヨタ アルファード
5 C6 サウンドフリークス 後藤 栄樹 スバル アウトバック
6 C18 サウンドフリークス 川島 学 ニッサン ステージア
7 C5 サウンドツアラー 境 孝明 スバル レガシー


Dクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 D1 コール松本 森田 憲一 トヨタ アルファード
2 D16 コンセプトファクトリー 慶長 裕一 ニッサン エクストレイル
3 D7 サウンドフリークス 工藤 雄太 トヨタ アルファード
4 D17 サブライム 松本 昌大 ダイハツ コペン
5 D3 サウンドツアラー 多田 真宜彦 マツダ CX5
6 D14 コール松本 小林 靖直 ベンツ CLA
7 D13 サウンドエスパス 本間 史晃 スズキ クロスビー


Eクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 E5 サウンドエスパス 長坂 雅信 スバル BRZ
2 E7 コンセプトファクトリー 手倉森 潤一 スバル レガシー
3 E2 サウンドフリークス 宮田 駿 トヨタ カローラアクシオ
4 E11 コンセプトファクトリー 佐藤 礼明 トヨタ アクア
5 E1 サウンドフリークス 松橋 諒久 トヨタ クラウン
6 E17 サウンドフリークス 佐々木 久美 スバル R2
7 E13 コンセプトファクトリー 佐々木 優弥 スバル R2


審査員「麻倉 怜士先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 S16 サウンドフリークス 阿部 忠義 BMW 320d
2 A1 サウンドフリークス 菊地 一也 ランドローバー イヴォーク
3 S19 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
4 A6 サウンドオフィス スイング 長谷川 明 トヨタ プリウス
5 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
6 S10 サウンドフリークス 田口 剛 BMW 420グランクーペ
7 C10 サウンドオフィス スイング 棚橋 郁生 VW ザビートル
8 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW X5
9 C7 サウンドワークス 増田 彰 スバル インプレッサWRX STI
10 A7 レジェーラ 廣岡 智啓 ホンダ オデッセイアブソルート


審査員「潮 晴男先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
2 S1 サウンドワークス 根本 俊哉 ベンツ E220d
3 S19 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
4 S17 サウンドフリークス 近藤 裕也 ホンダ Nワゴン
5 S10 サウンドフリークス 田口 剛 BMW 420グランクーペ
6 A1 サウンドフリークス 菊地 一也 ランドローバー イヴォーク
7 A8 サウンドエスパス 會田 祐輔 マツダ アテンザスポーツ
8 B17 サウンドフリークス 半田 和徳 BMW 118
9 B8 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
10 A11 サウンドフリークス 大場 哲史 トヨタ アクアGZ


審査員「小原 由夫先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 S19 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
2 S13 Vogue 佐原 尚子 BMW 118i
3 S14 カーオーディオクラブ 江口 藍里 ベンツ CLAシューティングブレーク
4 S12 小野 勝之 アウディ SQ5
5 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タントカスタム
6 B11 イングラフ 小向 拓匡 BMW 320
7 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
8 B3 サウンドフリークス 丸山 訓由 BMW 320Mスポーツ
9 D15 サウンドフリークス 安部 竜也 ダイハツ ソニカ
10 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW X5


審査員「長谷川 教通先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW X5
2 B20 サウンドワークス 金島 孝行 VW ゴルフGTI
3 S19 イングラフ 沢田 和寿 トヨタ ハリアー
4 S14 カーオーディオクラブ 江口 藍里 ベンツ CLAシューティングブレーク
5 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
6 C13 吉田 敏 三菱 アウトランダー
7 B16 サウンドフリークス 小松 敬 VW ゴルフバリアント
8 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タントカスタム
9 D4 サウンドエスパス 峰岸 聖 マツダ フレアクロスオーバー
10 S2 lc sound factory 斎藤 順夫 日産 ムラーノ


審査員「和田 博巳先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW X5
2 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タントカスタム
3 A1 サウンドフリークス 菊地 一也 ランドローバー イヴォーク
4 S16 サウンドフリークス 阿部 忠義 BMW 320d
5 A2 イングラフ 木村 宏亮 日産 ラフェスタ
6 A19 サウンドフリークス 菅原 昌幸 マツダ アテンザ
7 S7 サウンドフリークス 村田 康宏 BMW 523ツーリング
8 S10 サウンドフリークス 田口 剛 BMW 420グランクーペ
9 C15 サウンドフリークス 佐藤 恵 ホンダ N-ONE
10 S1 サウンドワークス 根本 俊哉 ベンツ E220d


審査員「土方 久明先生」クラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 A7 レジェーラ 廣岡 智啓 ホンダ オデッセイアブソルート
2 A3 イングラフ 嶋守 学 トヨタ プリウス
3 S1 サウンドワークス 根本 俊哉 ベンツ E220d
4 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タントカスタム
5 B8 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
6 A1 サウンドフリークス 菊地 一也 ランドローバー イヴォーク
7 A5 Feel 後 宏幸 BMW 118
8 B13 サウンドワークス 小澤 大輔 BMW X1
9 A10 ガレージA 三好 龍彦 BMW X3
10 D3 サウンドツアラー 多田 真宜彦 マツダ CX-5


「岩元氏・道祖尾氏」アドバイスクラス
順位 エントリー№ ショップ名 参加者名 車両名 
1 A4 サウンドフリークス 菅原 大輔 BMW 116i
2 A2 イングラフ 木村 宏亮 日産 ラフェスタ
3 A7 レジェーラ 廣岡 智啓 ホンダ オデッセイアブソルート
4 A20 ガレージA 和田 咲子 ダイハツ タントカスタム
5 A19 サウンドフリークス 菅原 昌幸 マツダ アテンザ
6 B8 サウンドフリークス 佐々木 裕太 BMW 320i
7 B3 サウンドフリークス 丸山 訓由 BMW 320Mスポーツ
8 B1 サウンドフリークス 千葉 成幸 日産 エクストレイル
9 B5 サウンドフリークス 伊藤 正裕 BMW X5
10 B13 サウンドワークス 小澤 大輔 BMW X1